IoTとAIを組み合わせると、こんなことが自分で作れる!学んで試す、実践型ラボ。
分かる!できる!が自信につながる学習シリーズ。
誰でも基礎から、未来につながるスキルを身につけられます。

本シリーズでは、お金も時間も節約しながら、基礎を正しく理解し、応用力を身につけることを目指して、ページを構成しています。

次世代へ、技術を受け渡す──優日堂Lab。手を動かすことで身につくIoT×AIの実践教材を、誰でも始められる価格で提供します。

「AIって文章や絵だけじゃない!」

【AI=頭脳】 × 【IoT=身体】 ×【 Wi-Fi=神経】 ➡【 考えて動くしくみ】
🔹 AI = 学んで予測する「頭脳」
🔹 IoT = データを集める「身体」
🔹 Wi-Fi = 頭脳と身体をつなぐ「神経」や「血管」

AIは学んで分析・予測する「頭脳」、IoTはデータを集める「身体」、Wi-Fiはそれらをつなぐ「神経」のような役割です。
AIだけでもIoTだけでも機能は限られますが、Wi-Fiを通じて「頭脳」と「身体」がつながることで、初めて“考えて動く仕組み”が完成します。

詳細はこちらをご確認ください。
IoT x AI 実践学習シリーズ | 優日堂 Lab

目次 [hide]
1 「IoT x AI 実践学習シリーズ」とは?
2 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)
3 Wi-Fi (無線LAN)接続
4 AI (Artificial Intelligence : 人工知能)4.1 IoT × AIの身近な事例4.1.1 ワクワク学習
4.1.2 趣味
4.1.3 実験+スキル習得
4.1.4 生活+効率化
4.1.5 商用:利益・効率化など
5 カリキュラム一覧

学習テーマの紹介

🔍特徴は?

・コード1行ごとに詳細解説 → 他にはない学習体験
 小中高生も楽しみながら学べる仕組み。親子での体験もできます。

・書籍より実践的でわかりやすい → 学習時間を大幅に短縮
 将来の進学や就職に役立つスキル。体系的に学べるから独学の遠回りを防げます。

・初心者〜中級者向けに「確実に理解できる」 → 効率的な習得をサポート
 今からでも遅くない、未来を変えるスキル。副業・研究・キャリアアップに直結する実力。

・ワンコイン(500円)~学習できます。
 単品コンテンツの他に、お買い得なパッケージも設定しています。

🧠習得できること

ひとつずつ進めれば「できること」が増えていく。
自分のペースで学びながら、確かなスキルを手に入れましょう。

STEP 1:基礎編 – 初めてでも安心、簡単なコードからスタート
    知識を積み重ねて、次のステップへ進みましょう
    シンプルに分かりやすく、すぐ実践できる内容

STEP 2:応用編 – 少し複雑な仕組みを作ってみよう
    基礎から応用まで体系的に学べます
    理解が深まるたびに、自分の力になる

STEP 3:実践編 – 学んだことを活かしてオリジナル作品づくり
    短時間で要点をマスターできるカリキュラム
    今日の学びが、明日の成果につながります

STEP 4:商品化編 – 習得した技術や知識を活かした夢の「製品化」
    個人も企業も優日堂がサポートいたします。

👉 興味のあるところから始めてもOK!
👉 まとめて学ぶと理解がもっと深まります。

📌IoT x AI 実践学習シリーズ
シリーズ1~5は無料です。
シリーズ6以降は1~5に目を通していただいた前提で有料販売しています。
シリーズの単品販売は¥500、単品3本をセットにしたお得なパッケージ¥1,280~もご用意しています。

・STORESのサイトでは、本サイトと同等の内容をPDFファイルでダウンロードしてご購入できます。
・ご購入していただくと、本サイトにログインできるパスワードをメールにてお知らせいたします。
・該当ページにログインすると常に最新にアップデートされた記事を本サイトで閲覧できるところが書籍との違いです。
・シリーズは随時追加していきます!💪

✅ご購入はSTORES、または、noteの「優日堂Lab」からお願いいたします。

基礎・導入編

下記ページは最初に無料で目を通しておいていただきたい内容になっています。

ページタイトル内容料金
1.~はじめに~ シリーズの概要をご確認ください無料
2.~必要な道具~最低限の開発環境をご紹介無料
3.~目的~ テーマの立案方法について無料
4.~企画・構想~ プロジェクトの全体像をイメージ無料
5.~Python~言語の紹介、ルールについて無料
Python 開発ツール開発中に便利な検証用スクリプトツール。随時追加。無料
IoT 豆知識 IoTに関する知識を解説。随時追加。無料

開発実践編

Raspberry Pi Pico WとMicroPython、電子デバイスを初級者から実践的に理解しやすいようにスクリプト(プログラム)を1行ずつ丁寧に詳しく解説しています。
電子部品、電子デバイスについても詳しく解説しています。

単品

ページタイトル13.までは、Pico Wに内蔵されている温度センサー、LED、Wi-Fi機能を使い、手軽にスクリプトを詳細解説付きで開発できてPCやスマホでIoTを体験(UX)できます。

ページタイトル14.以降は、Pico Wに複数のセンサーや電子デバイスを接続したスクリプトの開発を詳細解説付きで行っていきます。
ページタイトルは随時追加していきます。

必要なタイトルだけ一つずつご購入いただけますが、最初は下段の「お得なパッケージA」もオススメします。上記無料の基礎・導入編のページと合わせて、学習してください。

パッケージAの内容が頭の片隅にあるだけでもそれ以降のページを理解しやすくなり、理解度が深まります。応用力に欠かせない基礎・基本の習得にも役立ちます。
ご購入後は、無期限でご購入されたページをご利用できます。

下記にお得なパッケージもご用意しております。

6.~Raspberry Pi Pico W ~
7.~フォルダ構成~
8.~仮想環境 venvと特有.py~
9.~ライブラリ一覧~
10.~いよいよ開発~
11.~Pico W Wi-Fi~
12.~ Wi-Fi 内蔵温度センサー~
13.~ Wi-Fi 内蔵LED~
"14.~Wi-Fi 内蔵温度センサー 自律動作~"
"15.~自律動作 main.py のフォルダ構成~"

(表内の語数、読了時間は参考です。)

ページタイトル内容単品料金(税別)
6.~Raspberry Pi Pico W ~ Pico Wを詳しくご紹介。
各端子の使い方、注意点を詳しく解説。
先に理解しておきたい内容です。
(11,432語、読了時間60分)

目次 [hide]
1 Picoシリーズ
1.1 Pico W主な機能
1.2 Pico Wピン配置
1.2.1 Pico W 端子配置一覧
1.2.2 GPIOピン
1.2.3 電源・制御ピン
1.2.3.1 使用例
1.2.3.2 VBUS(Pin 40)
1.2.3.3 VSYS(Pin 39)
1.2.3.4 3V3(OUT)(Pin 36)
1.2.3.5 3V3_EN(Pin 37)
1.2.3.6 RUN(Pin 30)
1.2.4 ⚠️VBUS/VSYSの注意点
1.2.4.1 ✅USB端子へ電源供給
1.2.4.2 ✅VBUS端子へ電源供給
1.2.4.3 ✅VSYS端子へ電源供給
1.2.5 通信方式
1.2.5.1 使い分け
1.2.5.2 UART(シリアル通信)
1.2.5.3 I²C(アイツーシー)
1.2.5.4 SPI(エスピーアイ)
1.2.6 ADCピン
1.2.6.1 Pico W の ADC
1.2.6.2 Pico WのADCピン配列
1.2.6.3 用途例
1.2.6.4 16bitにスケーリング
1.2.6.5 ADC_VREF
1.2.6.6 ADC(アナログ → デジタル変換)
1.2.6.7 ADC_GND
2 Zeroシリーズ
2.1 主な機能
2.2 ピン配置
500円+税

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7.~フォルダ構成~開発を進めていくと必ず必要な知識になります。
混乱しないためにも先に理解しておきたい内容です。

複数の機能を実現する場合、フォルダ構成は大変重要になってきます。体系的に整理して解説。
(8,243語、読了時間44分)

目次 [hide]
1 フォルダ構成
1.1 フォルダーの種類と開発の方法
1.2 a : Thonnyから実行する場合
1.3 b : pico wを単体で実行する場合
1.4 a Aとb Bは同等か?
1.4.1 デバイスが少ない場合
1.4.2 デバイスが複数の場合
1.5 実務での活用
1.6 フォルダー構成(参考例)
1.7 プロジェクト構成一覧表(PJ_IoT_00 全体)
1.7.1 pc_dev/
1.7.2 pico_app/
1.7.3 README.md
1.8 main.py
1.9 config.py
1.10 仮想環境 venv
1.10.1 仮想とは
1.10.2 環境とは
1.10.3 Pythonの仮想環境とは
1.10.3.1 Python環境とは:
1.10.4 なぜ仮想環境が便利なのか?
1.10.5 venv/フォルダの中身(Windows の場合)
500円+税

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8.~仮想環境 venvと特有.py~ プログラムの実行には、Thonnyで実行とPico Wを自律動作させる2種類があります。
フォルダ構成と合わせて先に理解しておきたい内容です。

Python の仮想環境のvenv構築・ファイル構成・手順・設定ファイルの使い方 を、Windows + Thonny 環境向けに解説。
(15,286語、読了時間81分)

目次 [hide]
1 開発環境:前提条件
2 主流シェル一覧(2025年現在)
2.1 使い分けのポイント(開発目的別)
2.2 そもそも「ターミナル」とは?
2.3 よく使うターミナルコマンド
2.4 Python開発でのターミナルの使いどころ
2.5 Python開発におすすめのターミナル環境
2.6 Windows Terminal
2.6.1 最新の PowerShell (7.x) をインストール
2.6.2 Windows Terminal の既定プロファイルを「PowerShell 」に変更
3 ディレクトリ構成:理想形
3.1 pc_dev
4 仮想環境(venv)の構築
4.1 仮想環境(venv)とは?
4.2 なぜ必要か?
4.3 Python 仮想環境
4.3.1 誤解されやすい点
4.3.2 .venv/ 内部の構成(Windows環境)
4.3.3 コマンドプロンプトの場合
4.3.4 venv構築
4.3.5 有効化(activate)
4.3.6 pipを最新版にアップグレード(※重要)
4.3.7 仮想環境のPython が有効か確認
4.3.8 Thonnyで venv を使用するには?
4.3.9 PowerShell コマンドの場合
4.3.9.1 Windows Terminalの中のPowerShellで構築する場合
4.3.9.2 pip を最新版にアップグレード(※重要)
4.3.9.3 仮想環境の場所を確認したいとき
4.3.9.4 Thonnyで venv を使用するには?
4.3.10 PowerShell と cmd の違いと共通点
4.4 pico_app/
4.5 config.py の書き方
5 MicroPython に pip はない
5.1 pipとは?
6 MicroPython特有のlib フォルダーの使い方
6.1 import 用
6.1.1 詳しく解説
6.2 ラッパークラスとは
6.2.1 ラッパークラスのメリット
6.2.2 イメージ例(DHT22センサー)
6.3 典型的な lib/dht.py
7 Wi-Fi接続ユーティリティ(例)
8 MicroPython 特有のmain.py(実行ファイル)
9 MicroPython 特有のboot.py 起動時に自動実行
9.1 MicroPython 特有のboot.py とは
9.2 main.py との違いは
9.3 なぜ MicroPython に boot.py があるのか
9.4 boot.py 設置の目安
9.4.1 boot.py を使わなくてもいい場合
9.4.2 使うべき目安
10 Thonnyでの操作
11 解説まとめ
12 MicroPython 特有のまとめ
12.1 MicroPython プロジェクト構成(Pico W)
500円+税

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9.~ライブラリ一覧~豊富なライブラリの概要や標準、外部、独自の種類などライブラリについて詳しく解説しています。
importするライブラリの正体を詳しく解説しています。先に理解しておきたい内容です。

MicroPython環境でのライブラリや使い方、フォルダ構成などを解説。
(4,956語、読了時間26分)

目次 [hide]
1 1. 標準ライブラリ(組み込み)
2 2. 外部ライブラリ(追加インストール or 手動転送)
3 3. 独自ライブラリ(自作コード)
4 補足:sys.path とモジュール探索
5 MicroPython 標準ライブラリおすすめ一覧
6 Pico W専用によく使う標準モジュール(Wi-Fi機能)
7 補足:モジュールの内容を確認するには?
8 よく使われるコード例
9 保存場所(組込み)
10 MicroPython に 含まれていない 主な標準ライブラリ一覧
11 MicroPython独自 or 簡易版で代替されている例
12 もし使いたい場合は?
13 補足
14 まとめ
15 MicroPython 外部ライブラリおすすめ一覧
16 導入方法(手動)
17 センサー系ライブラリ
18 表示デバイス
19 通信・ネットワーク系
20 数値・データ処理
21 テスト・開発補助
22 Pico独自ハードウェア制御
23 補足
500円+税

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10.~いよいよ開発~ Pico WへFWをインストール、統合開発環境Thonnyのインストール、フォルダ構成の解説と開発準備。

内蔵温度センサーのサンプルプログラム2本の詳細を詳しく解説。
(22,561語、読了時間119分)

目次 [hide]
1 フォルダー構成
2 ハード
2.1 Pico Wの準備
2.1.1 MicroPityhonファームウェアをインストール
3 ソフト
3.1 統合開発環境(IDE) Thonnyのインストール
3.2 内蔵温度センサ(番外編)
3.2.1 test_temp.py サンプルコード
3.2.2 test_temp.py の解説
3.2.2.1 🔍import
3.2.2.2 🔍モジュール / パッケージ / ライブラリの違い
3.2.2.3 🔍クラス/関数/メソッドの関係
3.2.2.4 🔍ライブラリの構成(物理的な形)
3.2.2.5 🔍 モジュールの中身を確認する方法
3.2.2.6 🔍importの方法
3.2.2.7 📍import machine
3.2.2.8 📍import time
3.2.2.9 📍CONVERSION_FACTOR = 3.3 / 65535
3.2.2.10 📍sensor =machine.ADC(4)
3.2.2.11 📍adc_value =sensor.read_u16()
3.2.2.12 📍voltage = adc_value * CONVERSION_FACTOR
3.2.2.13 🧠ここまでを整理 アナログ値をデジタル値に変換
3.2.2.14 📍temperature =27-(voltage -TEMPERATURE_OFFSET) /TEMPERATURE_SLOPE
3.2.2.15 📍print("Temperature: {:.1f} °C".format(temperature))
3.3 内蔵温度センサ比較(番外編)
3.3.1 test_temp.compare.py サンプルコード
3.3.2 test_temp.compare.pyの解説
500円+税

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11.~Pico W Wi-Fi~Pico WのWi-Fi仕様、通信の方法、クライアント表示、IoT最適構成例、通信方式別推奨構成を詳しく紹介。
(6,024語、読了時間32分)

目次 [hide]
1 Wi-Fi仕様
2 通信の方法
3 クライアント表示
4 IoT最適構成例
4.1 推奨パターン
5 通信方式別推奨構成
500円+税

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12.~ Wi-Fi 内蔵温度センサー~Wi-Fi接続、通信、IoTの実践。
Pico WからPCやスマホへデータ送信、ブラウザに表示する方法を詳しく解説
(28,369語、読了時間150分)

目次 [hide]
1 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)
2 Wi-Fi (無線LAN)接続
3 内蔵温度センサーを送信
3.1 test_temp_wifi.pyサンプルコード
3.2 実行結果
3.2.1 シェル
3.2.2 PC
3.2.3 スマホ
3.3 test_temp_wifi.pyの解説
3.3.1 全体の概要
3.3.2 コードの解説
3.3.2.1 📌import
3.3.2.2 📌Wi-Fi接続設定
3.3.2.3 📌センサーと定数の初期化
3.3.2.4 📌NTP取得失敗時の時刻の初期値
3.3.2.5 📌Wi-Fi接続関数
3.3.2.6 📌日本時刻の取得
3.3.2.7 📌温度センサ読み取り
3.3.2.8 📌HTML生成関数
3.3.2.9 📌メイン処理関数
3.3.2.10 📌接続ループ
3.3.2.11 📌エラーハンドリングと終了処理
3.3.2.12 📌エントリーポイント(起動ファイル)
500円+税

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13.~ Wi-Fi 内蔵LED~Wi-Fi接続、通信、IoTの実践。
PCやスマホのHTMLブラウザに表示された状態やボタンで内蔵LEDを点灯/消灯する方法を詳しく解説
(30,745語、読了時間163分)

目次 [hide]
1 IoT(Internet of Things:モノのインターネット)
2 Wi-Fi (無線LAN)接続
3 定番のLチカ
3.1 test_led.py
4 内蔵LEDをWi-Fiで制御
4.1 test_led_wifi.py
4.2 実行結果
4.2.1 シェル
4.2.2 PC
4.2.3 スマホ
4.3 test_led_wifi.pyの解説
4.3.1 全体の概要
4.3.2 コードの解説
4.3.2.1 📌import
4.3.2.2 📌Wi-Fi接続設定
4.3.2.3 📌センサーと定数の初期化
4.3.2.4 📌Wi-Fi接続関数
4.3.2.5 📌HTML生成関数
4.3.2.6 📌メイン処理関数
4.3.2.7 📌例外処理
4.3.2.8 📌無限ループ
4.3.2.9 📌クライアントとの接続
4.3.2.10 📌リクエストの表示
4.3.2.11 📌リクエストの解析
4.3.2.12 📌例外処理構文
500円+税

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14.~ Wi-Fi 内蔵温度センサー 自律動作~12.をPCから切り離して自律動作しPico WからPCやスマホへデータ送信、ブラウザに表示する方法、Pico Wの挙動をLEDで表示する方法を詳しく解説

目次 [hide]
1 自律動作で温度計測データをPCやスマホで表示
1.1 Pico W自律動作の条件
1.2 test_temp_wifi.pyにLEDで状態表示を追加
1.2.1 追加するコード
1.3 test_temp_wifi_led.py
1.3.1 test_temp_wifi_led.pyを実行
1.4 test_temp_wifi_led.pyのブラウザにLEDの状態を追加
1.4.1 追加変更するコード
1.5 test_temp_wifi_led_status.py
1.5.1 test_temp_wifi_led_status.pyを実行
1.5.2 test_temp_wifi_led_status.pyの解説
1.6 test_temp_wifi_led_status.pyの自律動作の実行
2 Pico Wにリセットスイッチを取り付ける
500円+税

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15.~ 自律動作 main.py のフォルダ構成~14.のスクリプトを自律動作に適したフォルダ構成にするためdef関数を各.pyにしてmain.pyで動作させるフォルダ構成を詳しく解説
(16,776語、読了時間89分)

目次 [hide]
1 フォルダ構成
1.1 システムを構成するXX.py
1.1.1 config.py
1.1.2 lib/sensors/internal_temp.py
1.1.3 lib/hw/led_status.py
1.1.4 lib/net/wifi.py
1.1.5 lib/utils/time_sync.py
1.1.6 lib/utils/html_templates.py
1.1.7 lib/net/http_server.py
1.1.8 main.py
1.1.9 boot.py
1.1.10 README_pico.md
1.2 このシステムの解説
1.2.1 📌main.pyの役割
1.2.2 📌 http_server.py の役割
1.2.3 まとめ
1.3 Thonnyで Pico W へファイルを一括転送する方法
1.3.1 1. フォルダ構成を PC 側で準備
1.3.2 2. Pico W を Thonny に認識させる
1.3.3 3. Thonny でフォルダごと転送
1.3.4 4. Pico W で動作確認
1.3.5 5. 更新時の運用
500円+税

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ここから以下は電子デバイスを使用電子部品や回路設計についても詳しく解説していきます。-
16.LCD 近日公開500円+税

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17. ~温湿度センサー DHT22~
近日公開
DHT22で温湿度を非同期処理で計測してシェルに表示。デバイスやハードも詳しく解説。
さらにリアルタイムにグラフ化するPyhonスクリプトも詳しく解説。
(31,084語、読了時間164分)

目次 [hide]
1 DHT22
1.1 購入
1.1.0.1 ✅ 正規DHT22(AM2302)の仕様と内部構成
1.1.0.2 ✅DHT22の主要スペック
1.1.0.3 参考データシート
1.2 回路図
1.2.1 DHT22モジュールの中
1.2.2 Pico W 回路図
1.2.3 実装図
1.3 test_dht22.py
1.3.1 test_dht22.py サンプルスクリプト
1.3.2 test_dht22.pyの解説
1.4 test_dht22_serial.py
1.5 test_dht22_plot.py
1.5.1 test_dht22_plot.py サンプルスクリプト
1.5.2 test_dht22_plot.pyの解説
1.5.2.1 📌ライブラリのimport
1.5.2.2 📌PC 側でシリアル通信を開始する設定
1.5.2.3 📌受け取った温湿度データをグラフ化するための準備
1.5.2.4 📌matplotlib でリアルタイムグラフを描画する準備
1.5.2.5 📌シリアルからデータを受け取ってリストに蓄積し、グラフを更新
1.5.2.6 📌グラフを更新する仕組み
1.6 実行の方法
1.6.1 手順 1
1.6.2 手順 2
1.6.2.1 PowerShellの場合
1.6.2.2 cmdの場合
1.6.3 手順 3
1.6.4 手順 4
1.6.5 手順 補足
1.6.5.1 🔍シェルに赤文字
1.6.5.2 🔧対策したい
500円+税

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お得なパッケージ

ページタイトル内容ABCD
5.~Raspberry Pi Pico W ~Pico Wを詳しくご紹介。
各端子の使い方、注意点を詳しく解説。先に理解しておきたい内容です。
7.~フォルダ構成~複数の機能を実現する場合、フォルダ構成は大変重要になってきます。体系的に整理して解説。
8.~仮想環境 venvと特有.py~ Python の仮想環境のvenv構築・ファイル構成・手順・設定ファイルの使い方 を、Windows + Thonny 環境向けに解説。
9.~ライブラリ一覧~MicroPython環境でのライブラリの種類や使い方、フォルダ構成などを解説。
10.~いよいよ開発~ Pico WへFWをインストール、統合開発環境Thonnyのインストール、フォルダ構成、サンプルプログラム2本の詳細解説。
11.~Pico W Wi-Fi~Wi-Fi仕様、通信の方法、クライアント表示、IoT最適構成例、通信方式別推奨構成を紹介。
12.~ Wi-Fi 内蔵温度センサー~Wi-Fi接続、通信、IoTの実践。
Pico WからPCやスマホへデータ送信、ブラウザに表示する方法を解説
13.~ Wi-Fi 内蔵LED~Wi-Fi接続、通信、IoTの実践。
PCやスマホのHTMLブラウザに表示された状態やボタンで内蔵LEDを点灯/消灯する方法を解説
14.~ Wi-Fi 内蔵温度センサー 自律動作~12.をPCから切り離して自律動作しPico WからPCやスマホへデータ送信、ブラウザに表示する方法、Pico Wの挙動をLEDで表示する方法を詳しく解説
15.~ 自律動作 main.py のフォルダ構成~14.のスクリプトを自律動作に適したフォルダ構成にするためdef関数を各.pyにしてmain.pyで動作させるフォルダ構成を詳しく解説
16.LCD近日公開

お得なパッケージ料金

パッケージA
パッケージB
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パッケージタイトル
本数
内容料金
(税別)
割引率
A4開発を始める前に正しく理解しておきたい内容。
10.~いよいよ開発~以降の理解度が深まります。
1,680+税

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△16.0%
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B4Pico W単体でできる温度センサー、LEDを使ったスクリプト開発。
追加デバイス不要で手軽にPico WだけでIoTを作成して体験できます。
1,680+税

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【免責事項】
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利用にあたっては、すべて利用者ご自身の責任と判断により行っていただくものとします。
また、当方は予告なく内容の追加、変更、修正、削除を行うことがあります。