机上のアドバイザーでは終わらせない
目次
設計・実装・量産まで、現場で“完遂”します。
PLMを日常業務として実践し、試作・評価・量産立上げまで数多く関わってきました。
本サービスは、**提案だけで終わらない「実装前提の受託・伴走型支援」**です。
設計が止まる、量産で問題が噴き出す、QCDが崩れる――
そうした局面に、PMとして専属で入り、最後までやり切ります。
対応できること
1. 実装・開発の受託(設計〜評価)
- 要件整理・仕様策定
- 設計レビュー/設計改善
- 試作評価・課題抽出
- 技術的ボトルネックの解消
- 現場と設計の橋渡し
「作れるかどうか分からない」段階からでも対応可能です。
2. 量産立上げ・量産伴走
- 試作→量産移行時の課題整理
- 不具合発生時の切り分け・是正
- 現場・サプライヤー調整
- 量産条件・運用フロー整理
- 属人化した工程の言語化・標準化
量産で“地獄を見る前”にも、“もう見ている最中”にも対応します。
3. 不具合解決・是正対応
- 現象整理・再現条件の特定
- 原因仮説立案と検証
- 恒久対策の設計
- 再発防止の仕組み化
「原因が分からない」「誰も決められない」状態を止めます。
4. PM(プロジェクトマネジメント)専属対応
- QCD(品質・コスト・納期)の統合管理
- 技術と進行の両面を把握
- 開発・製造・外注先の調整役
- 意思決定を前に進めるための材料整理
技術が分かるPMとして、現場に入ります。
このような方に向いています
- 設計はできているが、量産で詰まっている
- 現場と開発の間で話が噛み合っていない
- 不具合対応が属人化している
- 社内にPLM・量産経験者がいない
- コンサルではなく「一緒にやる人」が欲しい
- 社内リソースが足りず、外部PMが必要
逆に、資料作成だけ・提案だけを求める方には向きません。
特徴・強み
- PLMを“理論ではなく実務”でやってきた
- 設計〜量産までの全体像を理解
- 現場・開発・経営視点を横断
- 途中で投げない。最後まで責任を持つ
- 必要なら泥臭い調整もやる
「それ、現場では無理です」を前提にしません。
進め方(例)
- 初回相談(状況整理)
- 対応範囲・関与レベルの決定
- 実装/伴走開始
- 定期レビュー・是正対応
- 完了 or 継続支援
※ スポット対応/一定期間の専属対応、どちらも可能です。
契約形態について
- 受託(成果物ベース)
- 伴走型(期間・稼働ベース)
- PM専属(月額)
案件の性質に応じて柔軟に対応します。
無理なパッケージ化はしません。
まずは相談から
「まだ依頼するか分からない」
「壁打ちだけしたい」
「技術的に可能か判断してほしい」
その段階で構いません。
実装・量産を前提とした現実的な視点でお話しします。
👉 まずは相談する
お気軽にお問い合わせください。090-1050-5159受付時間 9:00-17:00 [ 土・日・祝日除く ]
info@yuhidou.com
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